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ちゃぶ屋とんこつらぁ麺CHABUTON@熱田区
ちゃぶ屋流とんこつらぁ麺
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揚げネギの香り…よりもオイルの匂いが妙に鼻につく。

スープは、口当たりが軽く一応アッサリだけど

フレッシュ感と魂を感じない量産型の味。

チャーシューやメンマは…

持続性のある麺の食感は悪くはなかったかな。

水をがぶ飲みして…ゴメンナサイ。
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by ramenmans | 2009-09-30 00:00 | 熱田区
ハードロックヌードル@昭和区
エクスタシーヌードル
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満のチャレンジ、あえなく撃沈。

量的には余裕だけど

違う部分でグロッキー

脂ね…脂?… オモイ

キャッシュバックならず。

参りました、ゴメンナサイ。
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by ramenmans | 2009-09-27 00:00 | 昭和区
龍月@日進市
中華メンマ
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コメント作成中…
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by ramenmans | 2009-09-25 00:00 | ■尾張■
てんがら(ごはんどき)@南区
てんがらつけめん
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先ずは褐色の麺をそのままいただく。浅草開化楼の物を使っているようだが、良さがわからないな。大量の水が滴る麺を口に運べば、締めてある事もありコシはしっかりとしているが、噛み締めた時に感じる風味が粉ではなくて強い臭気を伴った茹で湯のニオイ。きちんとした仕事がされていれば、もしかしたら美味しい麺なのかもしれないけど…。そんな麺を潜らせるつけダレは強烈な魚介の風味が漂っており、少しだけ期待をしてしまう。スープを口に運んでみると、魚介の風味がどうとか感じる前に目が覚めるような強いタレ味に一瞬怯んでしまう。タレ味の塩分に負けそうで負けない魚介は、鮪を使っているようだが鉄分を多く感じるような味わいで、血合いを食べてるかのような錯覚に陥る。スープに含まれる脂や表面に浮く脂のせいで、コッテリとして濃度があるように思えてしまうが、よくよく味わってみればそうでもないようだ…。冷たい器に注がれていれば当然、熱が奪われるのも早く、冷めたスープに麺を潜らせて食べるのは辛い。中にはチャーシューやメンマなどが入っているが、濃い味わいのスープの中では素材の持ち味を楽しむ事ができなかった。良かったところは…メンマの食感とフレッシュ感のあるネギかな。厚みのないスープの単調な味わいに早い段階で箸を動かす速度が鈍り…卓上の調味料でチューニングしながら一応完食はしたが、好みの一杯ではなかった。

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  住所        名古屋市南区元塩町6-8-1
  電話番号     052-619-6361
  営業時間     11:00~20:00
  定休日      年中無休
  駐車場      完備
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by ramenmans | 2009-09-23 00:00 | 南区
あっ晴れ@大府市
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ワタリガニの濃厚蟹つけ麺~クラブモンスター~ 大府店のみ
※ 超らーめんナビ限定 9月25日(金)~10月25日(日)  昼・7食/夜8食 価格900円


記念すべき、東海地区の“第30弾超らーめんナビ限定”は、ジロリアンならぬ中毒患者“パレリアン”続出中の“継承 あっ晴れ”が満を持しての登場。この地方ではいち早く浅草開化楼の麺を使い、迫力満点のガッツリ系らーめんや食べ応えのある汁なし系に加え、最近では限定メニューにも力を入れて、新たな挑戦をしている。 そんなお店が今回チャレンジする限定品は、蟹を惜しげもなく使った“ワタリガニの濃厚蟹つけ麺~クラブモンスター~”だ。 熱々の器に注がれたスープは、超濃厚ドロドロ系。豚骨や牛骨を使ったスープにオーブンで焼いたワタリガニのエキスを注入し、たっぷりのほぐし身が入ったつけダレは風味とインパクトが◎。麺を潜らせようにも沈んでいかないほどの粘度には驚きを隠せない。 麺は、今回の限定の為だけに取り寄せた、切り刃9番の超極太。もっちりと伸びのある食感とツルッとした喉越しを楽しんでいただきたい。 麺の上に一際存在感をアピールするトッピングは、蟹の足を使った“つくね”。蟹身を覆うミンチはとても良い味が染みていて、軟骨などの食感が良いアクセントになっている。穂先メンマや白髪ネギもコッテリとしたこの丼の中では箸休め的存在で、なくてはならない食材である。 別皿に添えられた味変えパーツは2品。甲羅に入った蟹ミソ油は、つけダレに加えれば濃厚なミソの風味とコクが加わり、更にインパクトのある味わいに変貌を遂げる。揚げたてのライスボールは、最後のお楽しみ。鰹を使った割り出汁を入れてもらいライスボールを崩してみれば、そこには口内をあっさりとさせてくれる心憎いアイテムが隠されている。 ボリュームもさることながら、蟹づくしの豪華な一杯にお腹も心も満たされる事は間違いないだろう。


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住所      愛知県大府市横根町前田50ー1
電話番号   0562ー47ー8181
営業時間   11:00~23:00
定休日     無休
駐車場     完備


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by ramenmans | 2009-09-22 00:00 | ■知多■
晴天@三好町
塩つけ麺・大盛り(胡麻抜き)
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スープの表面に浮く多めの脂のせいで、スープ自体の風味は立ってはおらず、鼻を抜けるのは青しその爽やかな香り。ゆかりを避け口にしてみると、塩ダレの強さがあるものの動物系の甘みや旨味、それに野菜のほっくりとした甘味が静かに口内に広がる。ガツンとした濃度感はないが、適度な重たさとドロリ感は好印象。魚介の風味は、動物系や野菜(でん粉質)の甘味にやや押され気味にも思えるが、旨味はしっかりと舌にのってくる。ただ、後味に残る魚の塩気と青臭さが少し気になるかな。海老の周りのスープは当然だがエビの香ばしさを楽しめるが、ゆかりをスープに馴染ませてしまうと、爽やかさよりも塩気が立ってしまい、全ての旨味を飲み込んでしまうようだ。中にはチャーシューと穂先メンマが入っているが、濃い味わいのスープの中では素材の旨味を楽しむ事は難しい。そんなつけダレに潜らせる美白肌の麺は唇をツルッと滑り、表面のモッチリ感はどこかうどんのよう。噛み締めてみると、コシはあるが一本芯が残ったような感じは好みが分かれるかも。最後は、こってりスープと魚介スープを注ぎいれサラッと完食。もう少し塩分が抑えられてくると好みに近い一杯になるかも。
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by ramenmans | 2009-09-20 00:00 | ■西三河■
晴レル屋@大府市
つけ麺
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美味しいけど…

美味しいけど…

旨味が喉をすぐに通過しちゃうよね?

魂がこもってないよ…

水が滴る麺もどうかな…

肌で感じる空気だったり諸々…味に出るんだなと思う今日この頃。
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by ramenmans | 2009-09-20 00:00 | ■知多■
麺創 なな家@豊田市
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辛味ごまらーめん(担々麺)汁なし


運ばれて来るなり、山椒の刺激的が香りが鼻をつく。真っ白な器に注がれた挑発的なラー油の赤が、猛烈な辛さを予感させる。先ずはラー油のみを口にしてみる。風味が口内で弾けるような感はないが、鋭角的な辛さが心地良く、後に残らない刺激が好印象。ナッツや細かくカットされたメンマ、肉味噌などを器の底に注がれた胡麻ダレと麺とで満遍なく掻き混ぜてみると、白い湯気にのり、甘味の帯びた胡麻の良い香りが立ち昇る。口に運べば、山椒やラー油の風味と刺激が後退してしまうようだが、甘味のある胡麻ダレと合わさる事により、誰にでも受け入れられるような食べやすい仕立てになっている。胡麻ダレは、やや渋みの残る味わいだが、そこそこの濃度もあり、全ての食材が混ざりあった時の一体感や各トッピング類の異なる食感のアクセントが心地良い。中太の麺は、やや柔な茹であがりだが相性は上々。ただ、麺特有の臭気が気になるかな。しっかりと美味しかったが、味の強さ(塩気)が少しばかし気になる一杯だった。


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住所     豊田市松ヶ枝町2-21-2
電話番号  0565-42-2567
営業時間  11:30~14:15 17:30~22:45
定休日    月曜日
駐車場    完備


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by ramenmans | 2009-09-19 00:00 | ■西三河■
麺の坊 晴天@三好町
 ※ 本日、9月17日オープン
つけ麺(全部入り)
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サラッとして濃度があがっていなかったプレとは別物。

甘酢のおかげでアッサリ感はあるが、唇・舌・喉・脳で感じる濃度は上々。

豚の旨味と野菜の甘味が強くなり、でん粉質も増えたかな。

温度の低下と共に魚介の渋みと塩分、それに味が割れる?のが気になったけど好きな味。

カドが落ちた、まろやかなタレ味がやや強めだけど、麺を潜らせると丁度良いかも。

全部のせは食べ応えがあるけど、麺の味を楽しむにはネギと胡麻がうるさい…

しっかりと美味しい一杯だけど、食後に喉が渇く。
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by ramenmans | 2009-09-17 00:00 | ■西三河■
麺の坊 晴天(プレ)@三好町

 ※ 9月17日(木)オープン 15日・16日はプレオープン

e0110871_2330318.jpg    住所       西加茂郡三好町大字三好字原前11-2
    電話番号    0561-34-2543
    営業時間    11:30~14:00 18:00~22:00
    定休日      月曜日(祝日は営業翌日休み)
    駐車場      完備









つけ麺     ※もっと濃度があがれば好みかも。
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塩つけ麺    ※ゆかりの塩分が気になる。
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赤つけ麺    ※麺との相性は、ピリ辛味噌仕立てのこのスープが一番かも。
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タレ味とスープの顔は違っても、しっかりと“晴レル屋テイスト”

スープの持ち味が一番わかるのは、“塩つけ麺”

でん粉質(じゃがいも)を感じるスープは、まるでポタージュスープのよう。

“つけ麺”や“赤つけ麺”では、舌先で野菜類の甘さを感じるが

塩気が強めのタレ味と豚骨魚介スープに押され気味。

ツルッと喉越しの良い麺は、やや固め。

思いのほかサラッとしたつけダレでスープが滑ってしまうが、それほど相性は悪くない。

ただ、胡麻は邪魔かな。

ポットに入った割り出汁用の魚介スープは、自分好みの量を入れられるのは嬉しい。
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by ramenmans | 2009-09-15 00:00 | ■西三河■