カテゴリ:北区( 23 )
てっぺん@北区
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限定A(台湾らーめん塩)



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住所     名古屋市北区金城町4-41-6
電話番号  052-916-1010
営業時間  11:00~14:00 18:00~22:00
定休日    -
駐車場    あり


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by ramenmans | 2010-08-22 00:00 | 北区
らーめん まぜそば てっぺん (プレオープン)
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醤油


お店の看板や店主の顔をみれば、ピンとくる方も多いかも。スープは、一口啜った瞬間に、“はなびさん”のDNAを感じる“旨味の強い”味わい。コチラの○ロ○人も書かれていますが、空調のせいもあってか、丼に顔を近づけないと香りがしないですね。この“一杯”よりも好印象かな。本音レポは、オープンしてからにしますね。


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住所     名古屋市北区金城町4-41-6
電話番号  052-916-1010
営業時間  11:00~14:00 18:00~22:00
定休日    -
駐車場    あり


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by ramenmans | 2010-08-12 00:00 | 北区
ぎんや@北区
豚そばストロング(抹茶麺仕様) ※イレギュラーメニュー?
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ネーミングに偽りなしの超コッテリスープ。
スープを飲み干すなんてできないよ…
でも旨いね。
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by ramenmans | 2009-06-05 00:00 | 北区
ぎんや@北区
まぜ郎400グラム(アブラカラメ野菜増し)&半熟味付玉子
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零れ落ちそうな巨大チャーシューと野菜類を慎重に避けながら、丼の中を覗けばそこは脂の海。ガッツリ食べたい時には、コレに限る。気のせいか?タレ味が変わったようにも思えたが、舌を強く刺激する旨味とにんにくの風味に釣られサクッと完食。
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by ramenmans | 2009-04-14 00:00 | 北区
貴川@北区
タンタンメン
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注文してから息つく間もなく運ばれてきた丼からは、ラー油のとても良い香りが漂っている。レンゲを差し入れてみるとトロミが強く、否応なしにも期待が高まるが、口にしてみると咽そうになるほどの辛味が口内と喉に突き刺さる。はじめによく掻き混ぜてからスープを口にした方が良いのだろうか?レンゲで数回混ぜてみると、幾分辛さは和らぎ、芝麻醤の風味だったり山椒などの香りが良くわかるが、後味に残る苦味が少し苦手だ。胡麻濃度自体は、それほど、高いとは思わないが、味が濃いめで最後まで飲み干せるスープではなかった。ただ、全体的に突出感がなくバランスは取れていると思う・・・。肉味噌は、良い味がついており、香ばしさもあり好印象だし、シャキシャキとしたネギも良いアクセントになっている。麺は、気持ち柔な食感ではあるが、スープとの相性は、なかなかだし、食感の持続性のある。途中で卓上の酢をレンゲに半分ほど注ぎ入れると味の濃さや辛さが丸くなり、食べやすくなった・・・。もう一度同じ物を食べたいという気持ちにはならなかったが、他に気になるメニューもあるから、試してみたい。
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by ramenmans | 2008-08-05 00:00 | 北区
ぎんや@北区
まぜ郎400グラム(脂・カラメ・野菜マシ)
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脂とタレの量が200ccと聞き、少し怯んでしまったが、意外や意外、見た目とは裏腹にクドくもないし重たさもそれ程感じさせない。脂とタレでズブズブになった麺の姿や脂まみれの野菜もなんとも艶かしく感じてしまう。400グラムの麺量やタップリの野菜もなんなく腹に納まってしまうのは満腹中枢が壊れ気味?脂マシマシ+麺増量でも軽いかな。固形物を食べきると丼の半分が脂とタレ・・・。少し危険な食べ物だね。
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by ramenmans | 2008-07-06 00:00 | 北区
ぎんや@北区
豚そばぢゅ冷&半熟味付玉子
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三年前のこの時期だっただろうか?“ウニと白子の冷やしそば”で使われていた物と同じだと思われる、真っ白なお皿に各素材が涼しげに盛られている。先ずはこのお店のスープを冷やし固めたというゼリー状のものをそのまま口にしてみると、プルンッとした心地よい柔らかな食感を楽しめ、口内の熱によってゆっくりと形が崩れていく感覚がなんとも面白い。微妙に豚臭さがあり、ゼリー単体ではお世辞にも美味しいものとは言えないが、多めにかけられたタレや鰹のペーストと一緒に口にするとこのお店らしい味を堪能する事ができる。ただ、タレの量が多い事もあり、個人的にかなり塩辛く感じ、途中から液体化したスープを飲む事ができなかった。いただく前は“梅塩”“あさ塩”のようなスープの食感なのでは?と勝手に思っていたが、一度で二回楽しめる食感や喉越しは、食べていても飽きないし、とても食感の良い麺とスープの相性も好印象だった。何度も食べたい・・・と思うような味ではなかったが、記憶には残る一杯だ。
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by ramenmans | 2008-06-08 00:00 | 北区
獅子吼@北区
迷ったらマヨラーメン
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厚い脂の層が蓋をする丼からは、スープの香りが漂う事もなく、大量に振りかけられた胡椒や唐辛子の刺激臭が鼻をムズムズとさせる。麺を持ち上げてみると、ギラギラと脂が纏わりつき如何にもコッテリとしていそうだが、意外と口当たりは軽やか。だが、脂が相当に多い事もあり、麺を啜る限りではスープの旨味が全くと言っても良いほどに伝わってはこない。レンゲでスープを口にすると、強すぎない味噌の風味に脂の甘味や背脂の甘さが加わり厚みのような物を感じさせるが、下地のスープの旨味は成りを潜めてしまっており、なんとなく、豚かな?野菜かな?と感じる程度だ。唐辛子と胡椒をスープに馴染ませながら口にすると、引き締まり感は出てくるが、不思議と唐辛子に辛味は少なく、酸味を強く感じる事もあり、スッキリとした味わいに変化する。チャーシューやレタス・モヤシなどのトッピング類は、特に何も思う事はなかったが、この丼の中で主役?のマヨネーズは、スープに混ぜればまろやかさが加わるが、合わさった時のビジュアルがよろしくない。味噌にマヨネーズという組み合わせは、合わなくもないと思うが、ただ容器から出しただけではなく、何か手を加えて欲しかったと思うのは私だけだろうか?味変えパーツは2種類の魚粉とマヨネーズがあるが、部分的に変化を齎す程度で、劇的に味わいを変えるパーツではないようだ。一応、完食はしたが、もう一度食べたいか?と聞かれたらNOと答える。
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by ramenmans | 2008-05-04 00:00 | 北区
ぎんや@北区
ホタテ汐そば
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カウンター越しに受け取った丼からは、甘味を帯びた香ばしいホタテの良い香りが漂っている。殻からポロッと外せるホタテの身を口にしてみると、ふっくらと柔らかく、とても良い味が付いている。特にひもの部分は、コリッとした食感が心地よく、もっと食べたいと思ったほどだ。ただ、少々生臭さが残っており、もう少し火が通っているほうがより好みだ。サクッとした食感の細麺を啜ると、ホタテの旨味が移った油を持ち上げ、スープ自体の旨味は捉え辛いが、口に入れた瞬間に広がるホタテの風味には、少し驚かさせる。スープを口にすれば、やや塩気が強く感じるが、麺を啜った時と同様、ホタテの旨味が口中に広がるが、下地のスープの旨味を鮮明に捉えられるのは、油の量が減ってくる中盤あたりからだろうか?とてもアッサリとした汐スープだが、以前感じていたような厚みは思いのほか感じられず、積層感に乏しく感じた。もちろん美味しい事には変わりはないが、勝手に思い描いていた透明感のある旨味のスープとは、違っていた。
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by ramenmans | 2008-05-04 00:00 | 北区
ぎんや@北区
つけ郎
※夜のみ限定20食
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丼を覆い尽くしそうな、たっぷりの背脂は、如何にも破壊力がありそうだ。覚悟を決め口にしてみると、意外とコッテリ感はなく、程よい肉臭さの残るスープに優しい野菜の甘みが染み込んだ、上品さすら感じるスープだ。背脂の量は多いが、油は少なく、先日いただいた『晴レル屋さんのつけ郎』よりもあっさりとしており、食べやすくなっている。タレ味は、晴レル屋さんと同じレシピらしいが、こちらの方が、醤油カドが立っており、甘さが控えめになっているような印象。晴レル屋さんでのタレの印象は、濃い口醤油を使っているような感じに思えたが、両店のものを食べてたまり醤油だろうと確信した。あと一番の違いは、化調の量だろうか?ぎんやさんの方が、化調感がダイレクトに舌にのり、ちょっと使いすぎでは?と思えたが、この手の丼には化調が入っていた方が旨いと思う。分厚く切られたチャーシューは、100グラムもあるらしく、程よい味の染みた食べ応えのあるもの。もやしやキャベツは、シャキッと食感が良い物だが、中盤になるとタレ味が染みてしまい、かなり辛く感じてしまうので早めの食べたほうが良さそうだ・・・。400グラムでオーダーした麺は極太。もっちり感と噛み応えを両立した個性の強い美味しい麺だ。最後は、節の効いたスープで割ってもらい最後まで美味しくいただく事ができた。破壊力とインパクトは、『晴レル屋さん』で、上品さと食べやすさは『ぎんやさん』だろうか。
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by ramenmans | 2008-04-04 00:00 | 北区